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大好きだったおばあちゃんに忘れられた話
私にはおじいちゃんとおばあちゃんが3人います。父方の祖父母と、母方の祖母です。 みんな認知症があったり体調を崩していたりして、去年それぞれ介護施設に入ることになりました。今回は母方のおばあちゃんのことを書こうと思います。 おじいちゃんが亡く... -
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AI時代には何が読まれる?人間味のある文章の正体とは
こんにちは。デジレトライターのふみこです。 突然ですが、今日の天気を知りたいとき、あなたはどう調べますか?スマホがあれば、天気アプリを一瞬見て終わり。それで必要な情報はすべて手に入ります。 それでも私は、毎朝わざわざテレビをつけて天気予報... -
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3.11に東日本大震災が起きたとき、私はずっと足の震えが止まらなかった
当時私はアパレル店員として豊洲で働いていました。2011年3月11日14時46分18秒に地震が起こったときは、地面が大きく揺れて立っていられないほどでした。 私はとっさに洋服を並べていたテーブル(棚)の下に隠れて、ずっと震えが止まらなかったことを今で... -
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とあるライターの飲んだくれ日報|第一弾:スポーツ観戦中に飲みたくなるのはなぜ
WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)で世界中の野球熱が高まりまくっている今、このタイミングで、なぜライター・マユモトの飲んだくれ日報がはじまったのでしょうか。その理由は簡単。 ――むせかえるようなスタジアムの熱気、あるいは自宅のテレビ... -
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読者に寄り添う言葉のルーツは「あの人」の歌詞
納期前で少し煮詰まった夜。私は決まって、お気に入りのプレイリストを再生します。 スピーカーから流れてくるのは、私が人生の半分以上をかけて追いかけている、あるシンガーソングライターの曲。 日常の風景を切り取ったような繊細な歌詞。 そして、会場... -
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独立6年目のライターが、AI時代に「やらない仕事」を決めた理由
今年で、ライターとして独立して6年目になります。これまではありがたいことに安定して仕事をいただきながら過ごしてきました。 ただ先日、自分にとって「書く仕事」とは何なのかを改めて考える出来事がありました。 このタイミングで一度、仕事を選ぶ基準... -
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時差があっても、国が変わっても。ライターという働き方の可能性について
少し前まで、私は海外にいました。 オーストラリア、中国、アメリカ。国が変わるたびに、生活も言語も環境もガラッと変わる。 でも、不思議なことに「仕事」だけは続けられていました。それが、ライターという仕事です。 今日は、海外にいながら働けた理由... -
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「政治が面白い」と思えるようになったらそれは大人の入り口だ
最近、ニュース番組の政治コーナーを食い入るように見ている自分に気づき、ふと「ああ、自分も歳をとったな」と苦笑いすることがあります。 20代の頃の自分にとって、政治は「どこか遠くの国で、難しい顔をしたおじいさんたちが怒鳴り合っている退屈な儀式... -
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廃人引退後のリハビリとして、主婦は目の保養を始めました
朝5時までゲームしていた主婦は、いったん人間に戻りました 前の記事を読むゲーム未経験の主婦が35歳で沼に落ちた話 私はつい最近まで、朝5時までゲームをしていました。主婦です。子どももいます。言い訳はありません。 夜に家事と育児を終え、「少しだけ... -
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仕事が早い人って何が違う?才能ではなく「習慣」で決まる5つの行動
こんにちは、ライター I です。 「なんであの人、いつも仕事終わるの早いの?」 職場で一度は思ったこと、ありませんか? 同じ時間働いているはずなのに、余裕がある人と、毎日バタバタしている人がいる。 この差って、頭の良さや才能だと思われがちなんで...
